このホームページは、森下瑞堂の人間性に迫り、森下瑞堂の歴史、想い、魅力、活動などを余すことなく紹介するものである。

仮装豆投げ選手権やカラオケ大会、法話に音楽と映像を加えたライブエンターテイメントなど、 お寺に親しんでほしいと常に面白いことを考えている男。

理想を思い描き、周りの仲間と共に、みんなの想像を超える楽しいイベントを創り上げます!

チベットの家庭で振る舞われた料理に感動し、その味を日本風にアレンジ。 お寺の敷地内にcafeパルコルを創り、料理人として自ら厨房に立った男。

お客さんに喜んでもらいたいという布施の心で、美味しさと健康にこだわった様々なオリジナル料理を創作。

もと中京テレビの報道カメラマンをやっていた経歴もあり、世の中で起こる事件を取材し、世界に情報発信する男。映像編集もプロフェッショナルの腕前。

2015年4月天皇皇后両陛下がパラオを訪問された際は、政府からの依頼でパラオ公式記録映像の撮影を任された。

この世の中を良い方向に導くために、法話の力を使って情報発信。 難しい話をするお坊さんはこの世にたくさんいるが、瑞堂は笑いを交え、分かりやすい話で聞く人の心を動かす。

ラジオ番組MID-FM76.1「愛してますか」は、毎週土曜日絶賛放送中!

名前 森下瑞堂
(もりしたずいどう)
生年月日 1958年5月1日
出身地 長崎県対馬市
血液型 O型
趣味 若いクリエーターを育てること
座右の銘 人生に夢があるのではなく、夢が人生を作る
尊敬する人 森下永敏大住職
長所 人生の流れに身を任せ
短所 短気なところがある
1958 長崎県生まれ国境の島と呼ばれる対馬で生まれる
1963 5歳で両親をなくしその後、施設で育つ
1973 中学卒業後集団就職で名古屋へ
昼間仕事をしながら夜間の定時制高校に通う、写真カメラマンを目指していたが、家庭用ビデオカメラが発売された頃をきっかけにビデオ映像の世界にのめりこむ
1982 24歳頃、師事していた映画のカメラマンの薦めで地元名古屋の民放テレビ局の報道カメラマンに従事する
1986 28歳で独立、テレビ番組制作会社を設立。 日本テレビ、TBSを初め東京のキー局の番組制作をはじめ、名古屋の民放各局からの番組制作にディレクター又はプロデューサーとしても長年にわたり関わりながら会社を経営
2005 初めて森下永敏住職と出会い、インタビューがきっかけで出家して僧侶となる
2010 森下永敏住職の養子となり、倶利加羅不動寺の副住職となる
2011 チベット・ラサのジョカン寺に於いてチベット僧として得度を受け法名「ロザン・ドンジュ」を授かる
2016 倶利加羅不動寺の住職となる

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